Vibooks for AI Agents
記帳を任せるAIを選ぶ。
Muse、ChatGPT(Codex)、Claude Codeのほか、Vibooksのワークフローを実行できるエージェントを使えます。
記帳の始め方を選ぶ
日々のアシスタントに頼む、いつもの環境にプラグインを追加する、ほかの対応エージェントを使う。
ほかのエージェントを使うには?
上記以外でも、Vibooksスキルの読み込み、CLIコマンドの実行、許可されたVibooksへの接続ができるエージェントで利用できます。
https://vibooks.ai/skill.md に従って、Vibooksをインストールして接続してください。動作環境とヘルプ
チャットやMCPへの対応だけでは不十分です。コマンドの実行権限と、起動中のVibooksへの接続が必要です。クラウド上のエージェントから手元のアプリへ自動的に接続できるわけではありません。
既存のVibooksプラグインやスキルは再利用してください。環境が対応していない場合は公式の設定手順を確認し、接続のためにローカルAPIをインターネットへ公開しないでください。
送信、確認、記帳。
証憑を送って、ひと言で記帳を依頼。処理案を確認してから、Vibooksに記録します。
さっそく始めましょう。
上のガイドで接続できます。お困りの際はサポートへ。